その商品、本当にこの注文の商品ですか?
スマホで商品バーコードを読み取るだけ。注文内容と照合して、商品違い・数量ミスを出荷前に検知します。
スマホでバーコードを読むだけ。商品違いと数量ミスを、出荷前に止めます。
Shopify App Storeで公開準備中
現在、Shopify App Storeへの公開申請を準備しています。公開後、このページからインストールできるようになります。
WMSも専用端末も必要ありません。
注文 #1284
現在 2 / 5 ・ 残り3点
- オーガニックコットンTシャツ / ネイビー / MJAN 49012345678942 / 2
- リネンブ レンドシャツ / ホワイト / LJAN 49012345679000 / 1
- キャンバストートバッグ / ベージュJAN 49012345679170 / 2
誤出荷は、発送したあとでは戻せない。
梱包している人が手を抜いたわけではありません。それでも、この3つは起きます。
違う商品を送ってしまった。
2個入れる注文なのに、1個しか入っていなかった。
確認したはずなのに、見落としていた。
お客様への謝罪
連絡し、状況を説明します。
正しい商品の再発送
梱包し直して、もう一度送ります。
送料の負担
再発送分と、返送分がかかります。
問い合わせ対応
届くまでのやり取りが続きます。
レビュー・信頼
元に戻すには時間がかかります。
1件の誤出荷は、1件では終わりません。そして、発送したあとでは取り消せません。
注文が増えるほど、目視確認だけでは限界があります。
注文画面と商品を交互に見て、人が覚えて、人が照合する。その方法は、件数が少ないうちは成立します。
注文画面と商品を、頭の中で照合している
画面を見て、商品を見て、また画面に戻る。合っているという判断は、その人の記憶の中にしか残りません。
色違い・サイズ違いは、見た目がほとんど同じ
パッケージが同じ形の商品ほど、手に取った瞬間の判断が難しくなります。
同じ商品を2点入れる注文で、1点で手が止まる
数量は、商品名を確認できていても間違えます。
忙しい日ほど、確認の手順が省かれる
出荷件数が増えた日に限って、ダブルチェックの時間がありません。
だからといって、小規模ECに大がかりなWMSは必要ない。
倉庫を作り替えたり、棚番号を振り直したりせずに、いまの梱包作業のまま「確認」だけを機械に任せる方法があります。
商品を手に取る。バーコードを読む。合っているかは、RIEVAが判断する。
- 01
注文を選ぶ
未出荷の注文を開くか、注文番号を入力します(例: #1284)。
- 02
商品をスキャン
箱に入れる前に、商品のJAN/バーコードを1点ずつ読み取ります。
- 03
すべて一致したら検品完了
注文どおりに揃った時点で完了。そのまま出荷処理に進めます。
間違えた瞬間に気づける。箱を閉じる前に、止まる。
スキャンした結果はその場で判定されます。違っていれば画面が止まり、閉じるまで次のスキャンは進みません。
注文 #1284
現在 2 / 5 ・ 残り3点
注文 #1284
現在 2 / 5 ・ 残り3点
注文 #1284
現在 2 / 5 ・ 残り3点
検品完了
すべての商品を確認し、
検品結果を保存しました。
商品が一致しました
読み取った商品が注文にあり、必要数量の範囲内でした。
1 / 2
商品が違います
同じ商品でも、色やサイズが注文と違えば止まります。
スキャンした商品と、この注文の商品を並べて表示します。
この注文の商品ではありません
隣の注文の商品を手に取っていた場合も、この時点で分かります。
商品名とJANコードを表示します。