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まず試してみる
月30件まで
スマホで商品バーコードを読み取るだけ。注文内容と照合して、商品違い・数量ミスを出荷前に検知します。
スマホでバーコードを読むだけ。商品違いと数量ミスを、出荷前に止めます。
Shopify App Storeで公開準備中
現在、Shopify App Storeへの公開申請を準備しています。公開後、このページからインストールできるようになります。
WMSも専用端末も必要ありません。
注文 #1284
現在 2 / 5 ・ 残り3点
梱包している人が手を抜いたわけではありません。それでも、この3つは起きます。
違う商品を送ってしまった。
2個入れる注文なのに、1個しか入っていなかった。
確認したはずなのに、見落としていた。
連絡し、状況を説明します。
梱包し直して、もう一度送ります。
再発送分と、返送分がかかります。
届くまでのやり取りが続きます。
元に戻すには時間がかかります。
1件の誤出荷は、1件では終わりません。そして、発送したあとでは取り消せません。
注文画面と商品を交互に見て、人が覚えて、人が照合する。その方 法は、件数が少ないうちは成立します。
画面を見て、商品を見て、また画面に戻る。合っているという判断は、その人の記憶の中にしか残りません。
パッケージが同じ形の商品ほど、手に取った瞬間の判断が難しくなります。
数量は、商品名を確認できていても間違えます。
出荷件数が増えた日に限って、ダブルチェックの時間がありません。
倉庫を作り替えたり、棚番号を振り直したりせずに、いまの梱包作業のまま「確認」だけを機械に任せる方法があります。
未出荷の注文を開くか、注文番号を入力します(例: #1284)。
箱に入れる前に、商品のJAN/バーコードを1点ずつ読み取ります。
注文どおりに揃った時点で完了。そのまま出荷処理に進めます。
スキャンした結果はその場で判定されます。違っていれば画面が止まり、閉じるまで次のスキャンは進みません。
注文 #1284
現在 2 / 5 ・ 残り3点
注文 #1284
現在 2 / 5 ・ 残り3点
注文 #1284
現在 2 / 5 ・ 残り3点
検品完了
すべての商品を確認し、
検品結果を保存しました。
読み取った商品が注文にあり、必要数量の範囲内でした。
1 / 2
同じ商品でも、色やサイズが注文と違えば止まります。
スキャンした商品と、この注文の商品を並べて表示します。
隣の注文の商品を手に取っていた場合も、この時点で分かります。
商品名とJANコードを表示します。
2個の注文に3個目を入れようとすると止まります。
必要数量と、確認済みの数量を表示します。
Shopifyの商品にそのバーコードが登録されていないときに出ます。
どの商品にJANコードを登録すればよいかを案内します。
いまの梱包作業のやり方は変えません。確認の部分だけを、手元の端末に任せます。
カメラでそのまま読み取れます。買い足すものはありません。
市販のバーコードスキャナーからの入力にも対応しています。作業のしかたは変わりません。
棚番号やロケーションの登録は不要です。入荷や発注の管理も持ち込みません。
画面のQRコードをスマホで読み取ると、その注文の検品画面が開きます。
端末を1台用意して、担当者を選ぶところから始まります。
「誰が検品しますか?」。端末を共有していても、誰が確認したかが残ります。
未出荷注文の一覧から選ぶか、注文番号を入力します。
読み取るたびに、その商品の数量が進みます。
「現在 2 / 5 ・ 残り3点」が画面の上に出たままになります。
すべて揃うと完了画面になり、検品結果が保存されます。
「出荷済みにする」を押します。設定しておけば、完了と同時に自動で出荷処理まで進みます。
検品担当者を選択
誰が検品しますか?
検品した内容は履歴に残ります。あとから「この注文は誰が、いつ確認したか」を確認できます。
確認した結果は、記憶の中にしか残りません。
確認した結果が、画面と履歴に残ります。
在庫管理・入荷・発注・棚番号の管理までまとめたい場合は、WMSをご検討ください。この製品は、出荷前の照合だけに絞っています。
まずは無料で、自分の出荷フローに合うか試せます。
まず試してみる
月30件まで
毎日発送している
月300件まで
複数人で梱包している
月1,500件まで
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