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RIEVA 出荷検品Shopifyアプリ

その商品、本当にこの注文の商品ですか?

スマホで商品バーコードを読み取るだけ。注文内容と照合して、商品違い・数量ミスを出荷前に検知します。

スマホでバーコードを読むだけ。商品違いと数量ミスを、出荷前に止めます。

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現在、Shopify App Storeへの公開申請を準備しています。公開後、このページからインストールできるようになります。

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WMSも専用端末も必要ありません。

出荷の現場

誤出荷は、発送したあとでは戻せない。

梱包している人が手を抜いたわけではありません。それでも、この3つは起きます。

違う商品を送ってしまった。

2個入れる注文なのに、1個しか入っていなかった。

確認したはずなのに、見落としていた。

  1. お客様への謝罪

    連絡し、状況を説明します。

  2. 正しい商品の再発送

    梱包し直して、もう一度送ります。

  3. 送料の負担

    再発送分と、返送分がかかります。

  4. 問い合わせ対応

    届くまでのやり取りが続きます。

  5. レビュー・信頼

    元に戻すには時間がかかります。

1件の誤出荷は、1件では終わりません。そして、発送したあとでは取り消せません。

いまの確認方法

注文が増えるほど、目視確認だけでは限界があります。

注文画面と商品を交互に見て、人が覚えて、人が照合する。その方法は、件数が少ないうちは成立します。

注文画面と商品を、頭の中で照合している

画面を見て、商品を見て、また画面に戻る。合っているという判断は、その人の記憶の中にしか残りません。

色違い・サイズ違いは、見た目がほとんど同じ

パッケージが同じ形の商品ほど、手に取った瞬間の判断が難しくなります。

同じ商品を2点入れる注文で、1点で手が止まる

数量は、商品名を確認できていても間違えます。

忙しい日ほど、確認の手順が省かれる

出荷件数が増えた日に限って、ダブルチェックの時間がありません。

だからといって、小規模ECに大がかりなWMSは必要ない。

倉庫を作り替えたり、棚番号を振り直したりせずに、いまの梱包作業のまま「確認」だけを機械に任せる方法があります。

RIEVA 出荷検品

商品を手に取る。バーコードを読む。合っているかは、RIEVAが判断する。

  1. 01

    注文を選ぶ

    未出荷の注文を開くか、注文番号を入力します(例: #1284)。

  2. 02

    商品をスキャン

    箱に入れる前に、商品のJAN/バーコードを1点ずつ読み取ります。

  3. 03

    すべて一致したら検品完了

    注文どおりに揃った時点で完了。そのまま出荷処理に進めます。

スキャンの判定

間違えた瞬間に気づける。箱を閉じる前に、止まる。

スキャンした結果はその場で判定されます。違っていれば画面が止まり、閉じるまで次のスキャンは進みません。

商品が一致しました

読み取った商品が注文にあり、必要数量の範囲内でした。

1 / 2

商品が違います

同じ商品でも、色やサイズが注文と違えば止まります。

スキャンした商品と、この注文の商品を並べて表示します。

この注文の商品ではありません

隣の注文の商品を手に取っていた場合も、この時点で分かります。

商品名とJANコードを表示します。

必要数量を超えています

2個の注文に3個目を入れようとすると止まります。

必要数量と、確認済みの数量を表示します。

未登録のバーコードです

Shopifyの商品にそのバーコードが登録されていないときに出ます。

どの商品にJANコードを登録すればよいかを案内します。

導入のハードル

WMSを導入するほどではない。でも、目視だけには戻れない。

いまの梱包作業のやり方は変えません。確認の部分だけを、手元の端末に任せます。

スマホ1台から始められます

カメラでそのまま読み取れます。買い足すものはありません。

件数が増えたら、Bluetoothスキャナーへ

市販のバーコードスキャナーからの入力にも対応しています。作業のしかたは変わりません。

Shopifyの注文をそのまま読み込みます

棚番号やロケーションの登録は不要です。入荷や発注の管理も持ち込みません。

Shopify管理画面から、その場でスマホへ

画面のQRコードをスマホで読み取ると、その注文の検品画面が開きます。

作業の流れ

朝の出荷、実際の流れ。

端末を1台用意して、担当者を選ぶところから始まります。

  1. 担当者を選ぶ

    「誰が検品しますか?」。端末を共有していても、誰が確認したかが残ります。

  2. 注文を開く

    未出荷注文の一覧から選ぶか、注文番号を入力します。

  3. 1点ずつスキャン

    読み取るたびに、その商品の数量が進みます。

  4. 残りを確認

    「現在 2 / 5 ・ 残り3点」が画面の上に出たままになります。

  5. 検品完了

    すべて揃うと完了画面になり、検品結果が保存されます。

  6. 出荷処理

    「出荷済みにする」を押します。設定しておけば、完了と同時に自動で出荷処理まで進みます。

検品担当者を選択

誰が検品しますか?

佐藤
田中
鈴木

検品した内容は履歴に残ります。あとから「この注文は誰が、いつ確認したか」を確認できます。

変わること

「たぶん合っている」から、「一致した」へ。

これまで
  1. 注文画面を見る
  2. 商品を見る
  3. 合っていると思う
  4. 箱に入れる

確認した結果は、記憶の中にしか残りません。

これから
  1. 注文を開く
  2. 商品をスキャン
  3. RIEVAが照合する
  4. 一致した商品だけ梱包する

確認した結果が、画面と履歴に残ります。

こんなストアに向いています

  • Shopifyで自社発送している
  • 出荷件数が増えてきた
  • 複数人で梱包することがある
  • 誤出荷を減らしたい
  • WMSはまだ必要ない

在庫管理・入荷・発注・棚番号の管理までまとめたい場合は、WMSをご検討ください。この製品は、出荷前の照合だけに絞っています。

料金

出荷件数に合わせて選べます

まずは無料で、自分の出荷フローに合うか試せます。

Free

まず試してみる

$0/ 月

30件まで

Standard

複数人で梱包している

$19.99/ 月

1,500件まで

  • 件数は、1か月に検品した注文の件数です。
  • 料金は米ドル建てで、お支払いはShopifyの請求にまとまります。
  • プランはShopify管理画面からいつでも変更できます。

次の発送から、「たぶん合っている」をなくしませんか。

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公開後、このページからインストールできるようになります。

専用端末不要・Freeプランあり